接ぎ木一覧

キュウリの接ぎ木に、慣れてきたようです!

オヤジんとこでは、キュウリは接ぎ木で育てています。自根(接ぎ木をしないでそのまま育てること)でももちろん収穫できるのですが、ここ5~6年、収穫期間が極端に短くなり、ほどなくして枯れてしまうようになりました。ネットやものの本で調べると、どうやらこれはツル割れ病というもののようです。

キュウリの接ぎ木、今年も挑戦します!

毎年のように失敗している、キュウリの接ぎ木、今年も挑戦します。接ぎ木にこだわるのは、理由があります。自根よりも接ぎ木した方が、病気にかかりにくい、という一般論にオヤジ自身がこだわっていること。実際に、最近ツル割れ病とおぼしき症状からか、収量と収穫期間が激減していること。